居酒屋でバイトの女の子とセックス残業を

私は居酒屋に長年働いていて、この度店長になりました。店長といっても、とある居酒屋チェーン店の店長であり、その上には本部がいます。毎日本部とのやりとりに頭を悩ましてもいます。

それでも、やりがいがある楽しくやっています。それが、エッチな体験談に結び付くとは思っていませんでした。

バイトでは女の子も多い

やっぱり居酒屋だとバイトも若い男の子、女の子が中心となります。うちでは若い女の子も多いです。接客業なので元気よくみんな働いています。

営業が終わるのは深夜2時なので、それから片付けとなり、3時すぎに終わるこがほとんどです。時々は終わったあとに、バイトの子たちと軽く飲んだりもしていました。

その日も仕事終わりに飲んでいたら

その日も仕事の片付けが済んで、数名のバイトと、飲んでいました。そのうち、1人帰り、2人帰りとなり、最後は女の子が残っていました。

「店長は彼女いるですか」とその女の子からの質問が飛んできました。最近別れたはかりでした。

「さみしくないですかぁ」とグラスを持って私の隣へときます。

「寂しくはないよ」と返事しました。本部とのやりとりや売り上げが気になって、あまり寂しさを感じてはいなかったのが本音です。本部からも起こられていました。

「性欲はどうしてるんですかぁ」

明らかによっているだろうと愛想笑いをしていたら、私の手をとって、むねに押し付けます。

正直タイプではなくて、ぼっちゃりしている女の子でした。

さらに一言「遊んでみませんか」

おもわず、その一言に理性もぶっ飛んでしまいました。女の子の制服の上を脱がすと、大きなおっぱいがでてきて、それにむしゃぶりつきました。

ちいさく、あっと声を出してきました。ざしきだったので、そのまま女の子を畳の上に横にさせると、制服の下をおろします。意外に黒のセクシーな下着でした。下着の上からペロペロとなめると、ますます、あっあっという声が大きくなってきます。

「ねぇオマンコ直接なめてよ」

そんなことまで言い出してきます。ならばと、下着をずらして、横からなめるももう愛液も垂れまくりです。もちろん手マンをすると、自分から腰をふる始末です。

ぽっちゃりしていて特別可愛いというわけではありませんが、そこそこ男性経験も多いのかなと思っていました。

すると、「店長、交代」といってきて、私の服を脱がし始めます。

そして、キスもし始めました。ねちっこく舌をからませてきて、チュバチュバと音を立ててきます。また手はいつのか私の乳首をこりこりしはじめています。そうするとだんだんと舌を這わせながら、乳首を舐めてきます。頼んでもないのにと思うとさらに、勃起し始めました。

「乳首さわりながらシコシコしていいかな」との問いに断れるはずはありません。

舐めながらのしこしこされると、あとは、フェラです。まるで飲み物を飲むかのようにジュルジュルと音を立てます。音を立てるのがこの子のテクニックでした。

「そろそろ入れるね」と自分から騎乗位で私の男根をオマンコにいれると腰を振り始めます。それから、バックに移るとますます、声もおおきくなります。女の子がいや、いや言い出してきて、とうとう「いっちゃう、いっちゃう」といったのでした。それからは正常位でもいやいやと連発していってしまうのです。

若い女の子のいやぁと言う声を聞いて、私の男根もますます、固くなります。最後はそのまま、彼女の中に出しました。

もちろん、そのときもいやぁという声とともにです。中だしのことはおもわず、謝りましたが大丈夫と許してくれました。

最後に

それからというもの、片付けあとに飲んでは、その女の子とセックスを繰り返しています。

そのせいで帰りもおそくなりました。本部には片付けや売上集計のための残業と称して、残業代をもらっています。本当はセックス残業です。

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